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和歌山市にある結納品店『明楽結納品店』!!婚約のしるしに「結納セット」はいかがですか?ふくさ・念珠・風呂敷・水引・門松など。ブライダルにはウェルカムボードも!

電話でのお問い合わせはTEL.073-444-0419

〒641-0056 和歌山県和歌山市秋葉町2-15

和歌山市にある結納品店『明楽結納品店』の公式ページをご覧頂きありがとうございます。

現代にふさわしい『婚約の新しいカタチ』。

日本で古くから行われている「
結納」。

カタチは変わっても二人の誓いを周囲の人に見届けてもらいたいものです。


「明楽結納品店」では、お二人と両ファミリーをつなぐ大切な日を素敵に演出します!!


幸せなお二人の婚約のしるし「結納セット」をいつまでも大切な思い出のお品として・・・。

洋風な結納から伝統的な結納まで、製造直売ならではの品揃えです!!

結納品の事なら「明楽結納品店」にお任せ下さい。

皆様のお越しを心より、お待ち申し上げております。


●営業案内●

<営業時間>

9:00〜18:00
終了時間に間に合わない時はお電話下さい!!

<休業日>

毎週水曜日

<駐車場>

あり(3台)

<取扱い内容>

◆風呂敷・ふくさ・門幕・念珠も取扱って居ります。
       




●結納●

結納とは??

結納とは、結婚の約束を形で表すことです。
両親(親戚)の前で男性が女性に誠意を形として、縁起物の水引飾りに結納金を添えて贈ることをいいます。
女性は贈られた結納品を飾って正式に婚約を周りに知らせるのです。
結納をすることで、本人や周囲も婚約の実感が沸き、思い出もできるのでしょう。

結納の代わりに両親の顔合わせだけを行う場合もありますが、地域によっては結納の習慣が根強いところも少なくありません。
また、最近では両家の顔合わせもかねて、略式の結納スタイルが多く、兄弟や祖父母も出席するアットホームな結納が行われています。

結納の時期

結納は結婚式の3〜6ヶ月前に行うのが一般的だといわれています。

六曜の大安・先勝・友引などの吉日に行う場合が多いのですが、最近では、仏滅以外の都合のつく日に行うのが普通になってきています。
しきたりを気にする方もおられるので、両親と相談して決めるのも良いかもしれません!!

結納の服装

女性は、明るめのワンピースやスーツなどで上品にし、派手なものや露出の多いものは避けます。
和装の場合は、振り袖や訪問着にします。
男性は、略礼服もしくはダークスーツに白のワイシャツ、ネクタイはシンプルなものにすると良いでしょう。

結納の特徴

結納の形式は、それぞれの地域にいろいろなしきたりがありますが、大まかには、関東式、関西式に分けられます。

<関西式結納の特徴>

関西式の結納品は、1品1台が基本で、関東式に比べて飾りサイズは大きく、水引飾りも立体的になり派手なものになります。
男性側だけが女性に結納品を贈り、女性側はその場で「受書(うけしょ)」を渡し、結納品は贈らない。
ただし女性は日を改めて、もらった金額の1割程度の金額を返礼として持参するのが特徴です。
       
明楽結納品店,イメージ画像02



●よくある質問●

Q.営業時間を教えて下さい。

A.9:00〜18:00となっております。終了時間に間に合わない時はお電話下さい。

Q.定休日を教えて下さい。

A.毎週水曜日となっております。

Q.駐車場はありますか?

A.3台ございます。

Q.クレジットカードは使用できますか?

A.申し訳ございませんが、対応しておりません。

<結納について>  大事なこと 結納は女性を育ててくれた御両親に労いを形に現して納めるものである。

Q.結納は必ずしなければならないでしょうか?

A.いいえ、そんなことはありません。近年では結納をされない方もいらっしゃいますが、ご両家のこともありますので形だけでも!!という方も大勢いらっしゃいます。そんな時には結納金だけの結納や指輪だけの結納など簡易スタイルで良いでしょう。

Q.結納をするのはいつ頃がいいですか?

A.一般的には挙式の半年前ぐらいに結納をしておくといいでしょう。 遅くても3ヶ月前までにはしておくほうがいいです。日柄は大安、先勝、友引の午前中が良いです。仏滅、先負、赤口は避けるほうがいいです。

Q.結納金はどれくらいですか?

A.両者の地域性、今後の二人のライフスタイルなど様々な要素で違ってきます。

Q.仲人はいません。結納当日の進行役は父親でよいですか?

A.はい。男性側の父親で大丈夫です。男性側が片親(母親)なら母親が進行役で問題ありません。

Q. 結納返しには何を用意したらいいですか?

A.一般的には、結納金の一割程度を袴料として包みます。(地域によって異なります)袴料を現金ではなく、品物でされることもあります。

Q. 両者の出身地が違う場合、どちらの結納のしきたりに合わせればいいですか?

A.基本的に男性側に合わせますが、双方のしきたりに準じても良いです。話し合いで調整されるのが良いでしょう。

Q.高額ですから(先方)小切手でいいでしょうか?

A.お金で結納をする頃(昭和初期)から縁起物の性格から小切手は「切る」と言う事が縁起悪いと言う意味で、使いません。遠方でセキュリティーなどでどうしても、と言う場合は予め先方に了承いただき、使う場合があるようです。



●店舗案内●

店舗名
明楽結納品店
住所
〒641-0056 和歌山県和歌山市秋葉町2−15
電話番号
073-444-0419
業種
祝儀用品、祝儀用品製造、贈答品店、ふろしき
代表者
明楽 美智子
営業時間
9:00〜18:00(終了時間に間に合わない時はお電話下さい。)
定休日
水曜日


●アクセス●


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